面白いです。
マガジンコミックスの寺嶋 裕二さん作品「ダイヤのA(エース)」。
正統派野球漫画です。
今までにない切り口は、野球の名門校に野球留学しているということでしょうか。
多くの野球漫画は設備も整わぬ人数もぎりぎりの弱小チームがメインであり、主人公をはじめとするメンバーたちが「才能」と努力と友情で、何もかもに恵まれている強豪校をなぎ倒していくというものが多かったと思います。
実際、そんな漫画しか読んだことがなかったように思います。
ちばあきおさんの「キャプテン」や「プレイボール」は大好きな漫画ですし、実際に好きなパターンではあります。判官びいきというところもあるのでしょうが、やっぱりジャイアントキリングって燃えるんですよね!達海監督「GIANT KILLING」!
でも、強豪校には、強豪校の面白さがありました。
強いのに、誰よりも努力するレギュラーたち。そのレギュラーたちも入学当初は、開闢以来の不作の新入生扱いをされていたという。3年になった今、彼らは化け物扱いされるほどの実力を手に入れるまでになりました。
そんな話を読んで、燃えないわけありますか!?
少年漫画はスポ根が一番面白いと思っていますが、やはり本当に面白い作品でした。
登場人物も嫌な人間が一人もいないんですよ。
全員が一生懸命。全員がそれぞれ自分なりの努力をしている。そして、力かなわず敗れ、レギュラーになれなくても、部活は続いて行くんです。誰一人休んだりしないんです。
本当に燃えます。
パソコンを修理に出すことになりました。
結局、1年前に修理に出したにもかかわらず、またもや同じような不具合で修理に出すことになりました。しかも、保証期間後になって。
いろいろ納得できませんが、今のところパソコンがないとやっぱりいろいろ不便なので修理に出します。これで、万全になってあと5年くらいもってくれるといいんですが・・・。
また1年で同じ修理ということになったら、ほんまキレる。
呂布と女カの育成最終です。呉シナリオ第十五章とか何度かプレイしています。まずは、呂布でスキルゲットしておいて、女カでもプレイ。ガツンガツンやられちゃうのはご愛嬌です。
さすがの呂布や孫悟空でも、第十五章とかになってくると、一般の敵兵の攻撃でも華麗に飛んでいます。女カがその無限コンボにはまってしまうと、延々突き上げられていますが、さすがに呂布や孫悟空は飛んでる間に、○ボタンで急場をしのげちゃったりします。
ようやっとメンバー3人の第2壁紙をゲットしたので、戦国シナリオに向かいます。
第十三章「涼州の戦い」をプレイ。
メンバーは先のステージで仲間になった上杉謙信、直江兼続、そして伏儀です。
もちろん、育てたいのは一人です。謙信も直江も育てたい気持ちはあります。何しろ、レベル45未満ですし。でも、やっぱり、レベル1にはかないませんとも。
パワータイプって育つと強くなりますよね。ステージクリア後、伏儀はレベル30でした。でも、熟練度はまだあまり育っていません。熟練度上げないと。なにせ、ちょい髭のナイスガイですから、第3壁紙みたいじゃないですか!いえ、まだ第2壁紙出てませんけど。
ステージクリア後、呂蒙と甘寧が仲間になりました。呉戦士で甘寧だけ第2壁紙出ていません。好きなキャラなので、絶対に出します。
あと2ステージでクリア済シナリオが100になります。その先にあるのはたった40ステージです。
そのステージを出すのが問題でもありますけどね。
西條 奈加さんの作品。
「烏金」の続編にあたります。
前作が割と面白かったので、楽しみに読みました。
前作は金貸しのお吟と浅吉の物語で、今作は前作で浅吉に救われた子供たち勝平を中心にする15人の子供たちが主人公になっている。
いっぱしの悪党になりかけていた子供たちは今は真っ当な人間になって、全員で商いをしている。お武家の金策の一環として始まった奥様たちの稲荷づくり。それを売ったり、お吟の手伝いをしたりしてしっかりと働いている。
そんな勝平たちのところへお武家の次男坊がふらりと帰ってくる。そして起こる小さな、でもとても大きな事件の数々。
はたから見たら大したことではないかもしれないが、当人にとってはもうとてつもなく大切で大きなことなのだ。それをちゃんとわかって、解決の糸口を探してくれるのは、やはり浅吉の教えのたまものかもしれない。
まだまだ続編が出てくれるのを望んでいる。勝平がどのような大人になっていくのか、楽しみで仕方がない。今回、子供たちの幾人かが語り手になって、それぞれの事情をちらりと見せてくれているので、まだまだ話が続けられるじゃないかと思ったり、より魅力がました子供たちのこれからの成長が楽しみだったりします。
でも、勝平が高安様に岡っ引きにされやしないかと心配です。
せっかく買ったマンガを読み損ねてしまいました。
うっかり寝てしまって・・・。
最近、夜の10時30分ごろになるともう眠くてたまりません。
ゲームをしていても、転寝をして時間ばかりくってしまいます。
さて、プレイアブルキャラ90名、プレイ済シナリオ94になりました。
蜀の趙雲、関羽、姜維をレベル41、42から47に育てます。関羽だけは49になりました。次にレベル43の魏延、月英、諸葛亮をやっぱり育てたいですね。
選ぶステージとしては、出来れば第3武器が取れるくらいの難易度があればいいのですが、敵が多すぎるとレベルが上がりすぎてやっぱり、また調整が必要になってくるというのも・・・。別に、調整が必要事項ってことではないんですが、やっぱり、揃えたいなーっと。
フリーモードで蜀の3武将を育てた後、戦国シナリオに行きます。
伏儀興味がありますが、まだ佐々木小次郎の第2武器が出ていないんですよね。
第十二章「長坂の戦い」をプレイします。
佐々木小次郎、直江兼続、黄忠で行きます。佐々木小次郎と直江兼続のチャージ攻撃似てますよね?範囲攻撃強くてステキです。
ステージクリア後、司馬懿が仲間になります。
そろそろ、伏儀でちょっと育ててみようかと思っています。女カも途中だったし、三蔵法師も育てないと。弁慶もまだです。百々目鬼も育てておかないと、牛鬼がまだ出てきませんし。勝手に、百々目鬼の熟練度が関係すると思っています。やってみてから、やってみてから。
まったく期待していなかったのですが、以外に小次郎使えるやつです。
フリーモードで三蔵法師と呂布と一緒に育てています。第2壁紙が出る条件をいろいろ見て、一ステージで達成可能かを予想します。
たとえば、「戦闘開始10分以内に10人撃破」「戦闘開始12分以内に敵将3人撃破」「HPを50%保ったまま、敵将6人撃破」だったら、キャラにもよりますが多分達成可能な条件です。なので、行きます。
が、「戦闘開始後8分以内に敵将6人撃破」が条件のキャラが2人いたら、どちらかを交代させます。
そんなこんなで三蔵法師と小次郎がレベル16くらいになりました。
ので、戦国シナリオ第十一章「長谷堂救出戦」をプレイします。小次郎優先で、第2壁紙が出ていなかった真田幸村、佐々木小次郎、武田信玄で行きます。この3人、全員第2壁紙まで出ていません。おそらく、佐々木小次郎はまだ無理だと思いますが、後の2人はこのステージで出るはずです。というわけで、主に特殊技習得をメインにしたプレイになりました。
クリア後、上杉謙信、直江兼続、伏犠が仲間になります。伏犠に興味シンシンです!
仙人キャラでは、女カが意外に使いにくかったので、ちょっと警戒しつつですが男性キャラでパワータイプということは、使い勝手いいと思います!
その前に、佐々木小次郎を最後にちょっと育てておかないとなんですよね。
そのうち、佐々木小次郎と宮本武蔵と一緒に組んでステージに行くつもりです。
男二人ではむさくるしいので、もう一人は女性キャラにするといいかもしれません。女性キャラだけで行くのは、なんか楽しい感じですが、男性キャラだけで行くとなんか殺伐としているような印象をうけるのは差別でしょうか。
孫悟空いいです。
何より、移動が早い。馬?いりません!
キントウンでしたっけ?孫悟空の移動手段って?
もう、快適で快適で言うことございません。レベルも20を超えますと、チャージ攻撃がいい感じに強くなります。たしか、孫悟空の武器の如意棒って延びるんでしたよね。その効力を遺憾なく発揮してくれている感じです。
呂布もいいです。
敵として出てきて、貂蝉を倒されるとキレまくる呂布もおステキですが、ばっさばっさと敵をなぎ倒す呂布はやっぱり三国最強かもしれません。
孫悟空、女カ、呂布でフリーモードを荒らしまわっていますが、孫悟空が第2壁紙をゲットしました。女カで吹き上げられてどうにも逃げられないときに呂布にチェンジして、苦境を切り開くという流れで進めています。女カはレベル30超ですが、熟練度が5以下となかなか厳しいキャラです。こんなことなら、最初から地道に育てていればよかった。強くなるのはレベルかと思っていたのですが、レベル1と変わらないくらい使いにくいので、強力化は熟練度が重要なのでしょうか?レベル1を触らなかったので、比較検討できません。
戦国シナリオ第十章「冀州の戦い」をプレイ。
メンバーは 黄忠 、徐晃、島津義弘でした。まだまだ序盤なので苦戦はしませんが、練成武器を探して右往左往しました。なかなか見つからなくって。
行く先、行く先に伏兵が現れたので、クリアまであまり時間がかかりませんでした。
クリア後、佐々木小次郎が仲間になります。レベル1。しばらく彼を連れて頑張ります。
でも、武蔵「こう見えて、そんなに悪いやつじゃないから仲間に入れてやってくれ」って・・・。笑えました。どっからどうみても小次郎「アブナイ」ですから。
戦国シナリオを開始しました。
メンバーは推奨キャラでスタートです。
今回、スタート直前の仲間の多さにびっくりしました。・・・意識しなかったのですが、他のシナリオでも似たようなものだったのかもしれませんね。
最初のシナリオではいい武器は手に入らないので、まずは様子を見ながらのプレイになります。
まだ、全部のシナリオをプレイしたわけではありませんが、どちらかというとOROCHI編の方がストーリーとしては面白かった印象があります。
再臨編はサクサク進む分、ストーリー性に欠けるような気がします。ステージも、OROCHI編ほど苦労しないので、どうしてもあっさりプレイになります。
もっとも、まだまだシナリオは残っています。
今、プレイアブルキャラは総勢90名で、プレイ済シナリオは95になりました。
伏犠、佐々木小次郎、濃姫、平清盛、真・遠呂智・・・5人?牛鬼入れたら6人か?ストーリーはあと35?
・・・頑張って、FF13の発売までにはクリアしたいものです。
ドラマティックモードは出現できてないステージもあるかもですけど。
そうそう、呂布の育成を始めました。やっぱり、彼や本多忠勝、前田慶次のような強いと目されているキャラは本当に強くなくっちゃ!
パソコン本当に調子悪い。4連続で落ちました。
修理は確定ですが、その前に、バックアップと初期化すら危ういです。
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