プレイ中です。
買ってしばらくして始めてたんですが、その後「朧村正」に移行しちゃって、放置していました。
なので、実はすでに6時間以上プレイしていた状態です。
面白いかどうか、続けるかどうかわからなかったので記録していなかったんですが、「朧村正」の後はこれをすると決めていたので再開と同時に記録しておこうかなと・・・。
主人公のラルクが濁竜との戦いで、飛行艦隊からレテアの森へ落ちるところから物語は始まります。森でリフィアという不思議な少女に出会います。リフィアは敵国のディーバという存在らしいです。まだディーバが何であるのかはわかりません。リフィアの説明では理解できません。・・・説明してたっけか?
リフィアの歌で濁竜から救われたラルクはひとまず、リフィアを連れてトパジオンに向かいます。トパジオンで帝国の皇子でラルクの幼馴染兼友人のアルスと合流し、3人パーティになります。
3人はそのままジャダに向かいます。ジャダで謎の骸使いに襲われます。一人で竜縛塔に向かったというリフィアを追って、ラルクとアルスとおまけのニコルが竜縛塔へ向かいます。骸使いと戦闘後、ラルクとリフィアの間で何かが起こってラルクが竜縛塔でレイを供給していたシマムフと契約を果たします。契約をしたことで、ラルクは新しい力を得ますが、帝国に供給されていたレイが失われてしまったことになります。
骸使いはラルク達を殺して、やりなおすみたいなことを言っています。この骸使いはリフィアの母国を襲って、リフィアの母親を殺した犯人でもあるらしいですが、現時点では目的はわかりません。
帝国のレイを供給していたログレスが失われたので、そのことを報告するために帝都ディアマントに向かいます。そこで、先に逃げていたニコルの報告で、ラルクとリフィアが囚われの身になります。病に倒れている王の名代で皇太子ヴァイスの命で、オルキナ教の空中回廊のレイ供給を止めるように指示される。
オルキナ教の中心地アントラクスへ行くために、船を見に行ったところオルキナの船に骸使いが乗り込むのを見かける。骸使いがオルキナの人間だったことが判明。教徒に混じってアントラクスへ行く計画がとん挫する。アルスに海軍に口をきいてもらおうとしたところ、ラルクとアルスの剣の師匠と幼馴染が襲撃され、敵を追ってマンデルロー海岸へ向かうところまで。
はー、一気にストーリーだけ。
ギルドにも行けるようになって、今時点で請けられる仕事は全部請け負っています。
いまいち分からないのが、武器につけるキューブのようなアビリティで、何かの折に何度もつけ直さないとずっと定着してくれていないようなんですが、操作に問題があるのでしょうか?
木刀の持つ「素早さ」に関するアビリティが欲しいんですが、「APは貯まるがEXPが得られない」という呪いが怖くて装備できません。まだまだ武器とそのアビリティに関してはわかんないことだらけなので、もう少しいじってみたいと思います。
今、メンバーはラルク、リフィア、アルス、ニコルでゲストユニットにセシルがいます。ニコルのときもそうでしたが、ゲストが一番使える存在ってどうよ。
戦闘メンバーはどうやら3人?
戦闘メンバーに入れないと、武器のアビリティが解放されないから、メンバーはとっかえひっかえしないといけないみたいです。
リフィアが全体回復覚えてくれないと、いまいち使えないような気がします。
・・・戦闘メンバーに入れてなくてもEXPはもらえてるんですっけ?
序盤過ぎて分からないことだらけ。もう少しいろいろいじってみたいと思います。