2回にわたってのデータ記録ですが、一度に記入します。
何と言っても、三國無双キャラのなかで一番好きなキャラクターです。夏侯惇。
片目設定に妙に惹かれる傾向があります。
伊達政宗とか、ハーロックとか。過去のアニメだと「新世紀サイバーフォーミュラ」のエデリー・ブーツホルツというキャラクターが一番好きだったことを思い出します。
隻眼の戦う男に萌らしいです。
萌語りはともかく、夏侯惇伝です。
第1章「下ヒの戦い 」は雑魚はともかく、苦手呂布が出撃してくるステージです。
なんだか、敵武将を追い詰めて戦っていたら、いつの間にか敵の群れの中に呂布が混じっていて、超ヤバイ状況に陥っています。なんとかその場を逃げ出して、回復肉まんを探し求めて右往左往してると、ふと気がついたら呂布が追いかけてきてるー!
本気で焦りました。
なんとか振り切って仲間武将が十分にHPを削ってくれたのを見越してから、ようやく近づいてとどめを刺します。卑怯?だって、呂布が相手なんですよ。
第2章「官渡の戦い」で一度総大将が敗北してゲームオーバーになりましたが、2度目は総大将を守る作戦でなんとかクリアしました。何がネックって、総大将が割と柔らかいことが一番の弱点のような気がします。
第3章「関羽千里行」と第4章「長坂の戦い」はスピードが重要視されるステージで、「長坂の戦い」では2度ほどゲームオーバーになりました。3回目の正直で途中の武将にはほとんど構うことなく劉備だけを追いかけてなんとかクリアしました。
だいたいこの章くらいからようやく□□□□△とか、覚醒とか、覚醒プラス無双とかで滅茶苦茶ラクになることを発見して、危なくなったら躊躇なく使うようになりました。
敵総大将のHPがかなり減って、自分が真っ赤になっていたり、もうHPが視認できなくなるくらいに品詞状態で、後ろから雑魚の一撃でも余裕で死ねる状態だと瀕死判定もプラスされてかなりお得です。イッパチ勝負ですけど。
第5章「合肥の戦い」は第4章程は難しくは思いませんでした。敵の数が多いですが、スピード勝負を求められるより楽です。じっくり時間をかけて撃破数を増やして、マップから敵の赤い点を減らすことに喜びを感じます。
思うんですが、敵はやたら援軍が出てくるんですが、味方にはものすごく役になってくれるような援軍ってあんまり現れませんよね。ずるいなぁ。
第6章「樊城の戦い」が最終章です。因縁の関羽様との対決です。
関羽様はなんとも思っていないのに、夏侯惇がやたら目くじら立てているようにしか見えないのがアレでした。
そして、隻眼の刀持ちと槍持ちの因縁の強敵対決って、「戦国BASARA」の独眼竜と六文銭の対決を思い出しちゃって・・・。
レベルは趙雲と同じになりました。
呉は迷って凌統をしようかと思っています。
そうそう、伊達の独眼竜と真田の六文銭との戦いで思い出しました。
「戦国BASARA3」がWiiから発売されるようですね。
まだ予約もできない段階ですが、予約できるようになったらメール連絡してもらえるように手続きしました。その前に、手付かずの「
戦国BASARA Best Price」と「
戦国BASARA2 英雄外伝(HEROES)」をプレイしとかないとですね。